観光・レジャー

仙台八木山ベニーランド

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仙台八木山ベニーランド

八木山にある遊園地で、快晴の日は観覧車から海を望むことができる。 2回転宙返りのジェットコースターやティーカップなど、約30種類のアトラクションが楽しめる。キャラクターショーやコスプレなどのイベントも頻繁に開催。

【住所】仙台市太白区長町越路19-1
【電話】022-229-1603

仙台ハイランド

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仙台ハイランド

縦・横・逆の3種類のバンジージャンプなど、約40種類のアトラクションがそろう遊園地。そのほか、雄大な自然を生かしたゴルフ場やモータースポーツイベントを行うサーキットを備えるなど、総合レジャー施設として楽しめる。

【住所】仙台市青葉区新川早坂12
【電話】022-395-2832

天守閣自然公園

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天守閣自然公園

24万㎡の広大な敷地には、温泉、足湯、食事処、庭園、オートキャンプ場などの施設がある。「市太郎の湯」では明るい日差しが差し込み、ヒノキの香りのする広々とした浴槽や、自然庭園を眺めながら露天風呂が楽しめる。姉妹施設の「木の家」エリアには、アウトドアが楽しめるロッジ村を中心に、カフェや陶器・漆器、地元の作り手の作品ショップなどもある。

【住所】仙台市太白区秋保町湯元源兵衛原10
【電話】022-398-2111

木の家・珈琲館

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木のぬくもりを感じられ、リラックスできる喫茶スペース。2階まで吹き抜けの開放感のあるホール席や、大窓からの光が心地良いテラス席を用意。

【住所】仙台市太白区秋保町湯元字馬乙2-1
【電話】022-397-2714

ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所

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ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所

大自然の中にたたずむ赤レンガの建物が目印の、「ニッカウヰスキー第二の故郷」と言われる宮城峡蒸溜所。館内では、専門のガイドがウイスキーの製造工程やニッカウヰスキーの歴史を案内する蒸溜所見学(10名以上は要予約、見学無料、所要1時間)を行っている。ウイスキーやアップルワインの試飲や、宮城峡蒸溜所限定のウイスキーなどを買うこともできる。

【住所】仙台市青葉区ニッカ1
【電話】022-395-2865

秋保大滝

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秋保大滝

「日本の滝百選」に選ばれ、国の名勝にも指定されている「秋保大滝」。落差55m、幅6mからごう音をたてて落ちる様は迫力満点で、「日本三名瀑」の一つに数えられている。また、不動滝橋の脇から遊歩道を降りて滝つぼまで歩いて行けば、周囲には大滝の水しぶきが霧となって飛散しており、滝つぼから見上げる大滝の迫力をより一層感じられる。
秋保大滝れすとはうすも、秋保大滝の駐車場に併設。人気メニューはトマトのパスタで、その他、地場の野菜や山菜を使ったパスタやピザやソフトクリームなども販売されている。旅の休憩所として利用しよう。

【住所】仙台市太白区秋保町馬場字大滝
【電話】022-398-2323(秋保温泉郷観光案内所)

亀山展望台

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亀山展望台

気仙沼大島の北側に位置する亀山展望台からは、唐桑瀬戸や浦の浜、田中浜や小田の浜を一望できる。また、北東部にある十八鳴浜(くぐなりはま)は、砂を踏むとキュッキュッと鳴く「鳴き砂」でも有名。大島の自然がつくり出した美しい景観を楽しもう。

【住所】気仙沼市亀山
【電話】0226-22-6600

田代島・網地島

田代島・網地島

近年「ネコの島」として知られる田代島。人口よりも猫の数が多く、至る所で個性的な猫に出会える。また網地島の白浜は東北でも屈指の透明度を誇る海水浴場だ。エメラルドグリーンの美しい海で存分に海水浴を楽しみたい。

【電話】0225-95-1111(石巻市商工観光課)

気仙沼お魚いちば

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気仙沼お魚いちば

近海で獲れた海鮮と気仙沼の名産品が充実。「気仙沼ふかひれスープ」や「あぶりさんま」のほか、各種珍味など、三陸ならではの産物が所狭しと並ぶ。併設してレストランもあり、旬の海鮮丼がリーズナブルに楽しめる。

【住所】気仙沼市港町2-13
【電話】0226-29-6233

宮城県慶長使節船ミュージアム(サン・ファン館)

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宮城県慶長使節船ミュージアム(サン・ファン館)

1613(慶長18)年、伊達政宗の命でヨーロッパへ渡った支倉常長ら慶長遣欧使節。ここでは使節一行を乗せ太平洋を往復した木造洋式帆船「サン・ファン・バウティスタ」の復元船を係留している。東日本大震災の影響により休館していたが、2013年秋に再開館した。使節の偉業と震災を乗り越えた復元船から、勇気と希望を抱いて未来へ進むことの大切さを感じとってみよう。

【住所】石巻市渡波字大森30-2
【電話】0225-24-2210

マリンピア松島水族館

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マリンピア松島水族館

人気のアシカショーをはじめ、イロワケイルカ、ゴマフアザラシなど約300種の海の生物たちを飼育。約70羽のペンギンたちが間近に見られるペンギンランドは、特に子どもたちに人気。土・日曜・祝日には「ペンギン餌付け体験」などの触れ合いイベントを開催している。

【住所】宮城郡松島町松島字浪打浜16
【電話】022-354-2020

霊島 金華山黄金山神社

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霊島 金華山黄金山神社

周囲約26km、標高445mの「金華山」は島全体が「黄金山神社」の神域に。3年続けてお参りをすると一生お金に困らないと言い伝えられている。震災の影響で運行を停止していた、鮎川から金華山へわたる中型船「ドリーム」、「ホエール」が運航再開。女川からは“金運開運・女川-金華山航路”が復活した。運気アップに足を運んでみよう。

【住所】石巻市鮎川浜金華山5
【電話】0225-45-2301

塩釜水産物仲卸市場 マリンゲート塩釜

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塩釜水産物仲卸市場  マリンゲート塩釜

約140店の仲卸業者が並ぶ「塩釜水産物仲卸市場」は、一般の人でも卸値で海産物の購入が可能。購入した海産物をその場で焼いて食べられたり、オリジナルの海鮮丼を作ることもできる。「マリンゲート塩釜」は塩釜湾全体を見渡せる展望台やレストラン、お土産店などが充実。松島遊覧船や浦戸諸島への定期船の発着場にもなっている。

塩釜水産物仲卸市場
【住所】塩竈市港町1-4-1
【電話】022-361-1500

マリンゲート塩釜
【住所】塩竈市新浜町1-20-74
【電話】022-362-5518

酒ミュージアム

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酒ミュージアム

酒造りの歴史や語り継がれている酒文化をドラマシアターや人形で楽しく学べるほか、実際に酒造りに使われていた貴重な道具が展示されている。イベントギャラリーではさまざまな企画展も行われる。

【住所】大崎市松山千石字松山242-1
【電話】0229-55-2700

船上から阿武隈川の渓谷美を楽しむ。

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船上から阿武隈川の渓谷美を楽しむ。

阿武隈川沿いの美しい渓谷と、四季の移ろいをのんびりと楽しめる船下り。川面をわたる涼風と渓流の瀬音が、清々しさを演出してくれる。「周遊コース」は往復8kmで所要時間は約1時間。12月から3月末日の期間は「こたつ舟」が運航する。

【住所】伊具郡丸森町字下滝12
【電話】0224-72-2350

蔵王酪農センター

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蔵王酪農センター

宮城蔵王山麓にある蔵王酪農センターの面積は、約100ha(東京ドームの約20倍)。清らかな水、冷涼な気候、緑豊かな大自然のもとで、のどかに草を食べる牛たちの姿はゆったりとした時間の流れを感じさせる。蔵王チーズ工場直売店「チーズキャビン」では、ビデオで製造工程を紹介している。「蔵王ハートランド手づくり体験館」では、バターやチーズ作り体験も。6月にはバラ園のバラが見ごろになるので、季節によって楽しみ方も変わる。

【住所】刈田郡蔵王町遠刈田温泉字七日原251-4
【電話】0224-34-3311

国営みちのく杜の湖畔公園

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国営みちのく杜の湖畔公園

東北で唯一の国営公園。大型遊具などがそろう「南地区」と、ディスクゴルフなど手軽にスポーツや野外活動を楽しめる「北地区」に分かれており、季節の花が美しい大花壇や東北6県の移築古民家がある「ふるさと村」などがある。

【住所】柴田郡川崎町大字小野字二本松53-9
【電話】0224-84-5991

栗駒山麓の景観とジオパーク構想。

栗駒山麓の景観とジオパーク構想。

春の新緑、夏は登山、秋の紅葉、冬の雪景色と、春夏秋冬で違った風景が楽しめる。特に「神の絨毯(じゅうたん)」と称されるほどの紅葉は圧巻。その栗駒山で、平成20年の岩手・宮城内陸地震で崩落した山肌と景観を保存して、災害の記憶が風化しないように「ジオパーク」の認定を目指す動きが。学術研究や観光など、幅広い活用への取り組みが進んでいる。
栗駒山のふもとの地域は日本初のイワナ養殖に成功した地でもあり、地域内の5店舗がそれぞれ個性を打ち出した「岩魚丼」を提供している。

【電話】0228-25-4166(栗原市観光物産協会)

細倉マインパーク

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細倉マインパーク

細倉鉱山閉山後の坑道を利用して造られた、体験型の観光坑道。「細倉鉱山」1200年の歴史を体験できる「鉱山体験ゾーン」、地球と宇宙の歴史・不思議を学べる「タイムトラベルゾーン」など、光と音を駆使したアトラクションで遊びながら、学ぶことができる。土・日曜・祝日と夏休み期間は砂金採り体験ができる。

【住所】栗原市鶯沢南郷柳沢2-3
【電話】0228-55-3215

「みやぎの明治村」登米町の歴史に触れる。

「みやぎの明治村」登米町の歴史に触れる。

登米市登米町は江戸から明治の時代にかけて、政治・経済・文化の中心として栄えた歴史がある。「みやぎの明治村」と呼ばれる登米町にはハイカラな洋風建築や武家屋敷、芭蕉が「奥の細道」で宿泊した「一宿之跡」の碑が残り、歴史のロマンを感じることができる。

【電話】0220-34-2734(登米市商工観光課)

伊豆沼・内沼・長沼で野鳥観察や「はすまつり」を楽しもう。

伊豆沼・内沼・長沼で野鳥観察や「はすまつり」を楽しもう。

宮城県北の内陸エリアには伊豆沼や内沼、長沼といった湖沼が点在。秋から冬にかけてオオハクチョウやマガン、ヒシクイなどの渡り鳥が飛来する野鳥観察スポットで、朝日を浴びて一斉に飛び立つたくさんのガンの羽音・鳴き声は壮観だ。
夏には「はすまつり」が開催される。期間中(8月1日~31日頃)は湖面を埋め尽くすほどのピンク色のハスの花が咲き乱れ、その間を進む小型遊覧船が運行される。

【電話】0228-25-4166(栗原市観光物産協会)
【電話】0220-34-2734(登米市商工観光課)

天然記念物、北限のゲンジボタル群生地。

天然記念物、北限のゲンジボタル群生地。

昔から蛍の名所として知られる登米市東和町鱒渕地区は、北限のゲンジボタル生息地として、国の天然記念物の指定を受けている。6月下旬から7月上旬にかけてホタルの観賞が可能。夕刻から、無数の蛍が飛び交う様子は幻想的だ。

【電話】0220-34-2734(登米市商工観光課)

石ノ森章太郎ふるさと記念館

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石ノ森章太郎ふるさと記念館

石ノ森章太郎氏の作品展示はもちろんのこと、ビデオシアターではここでしか見られないオリジナルアニメが常時上映されている。年に3回開かれる特別展では、著名な漫画家の作品も展示。

【住所】登米市中田町石森字町132
【電話】0220-35-1099

伊達fanデジタルブック

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